特撮戦隊ドラマ「仮面ライダー響鬼(ヒビキ)」公式サイトにおいて壁紙が公開中
サイト内では、登場人物、音撃戦士、敵キャラクター紹介ページなどを見ることができます。
その他、インタビューページや携帯版サイトコンテンツの紹介ページを見ることができます。
ダウンロードページは、壁紙の他に4種類の塗り絵PDFやスクリーンセーバーもダウンロードできます。 壁紙とスクリーンセーバーをダウンロードするには、「tv asahi id」への登録とメルマガの購読が必要です。 IDは、無料で作成できます。
ID登録には、ログイン名、パスワード、メールアドレス、名前、誕生日、パスワードリマインダの項目に記入します。必須項目のみで新規登録できます。時間は、1分くらいです。 登録の際、メールマガジンも購読にチェックしないとアクセスエラーとなります。
ちょっと面倒かもしれませんが、ダウンロードしたい方は、登録して下さい
※現在は、壁紙とスクリーンセーバーはダウンロードできないかもしれません。登録して試して見ましたが、メルマガが現在は配信されていないため、登録できないのが原因だと思われます
壁紙のダウンロードは、サイト内 上段メニュー「娯楽」より
「仮面ライダー響鬼(ヒビキ)」公式サイトへ
『仮面ライダー響鬼』(かめんライダーひびき)は、2005年(平成17年)1月30日から2006年(平成18年)1月22日までテレビ朝日系列で日曜日8:00 - 8:30に全48話が放映された、「平成仮面ライダーシリーズ」第6作となる東映製作の特撮テレビドラマ作品
日本には、古来“鬼”と呼ばれる者たちがいた。人間でありながら超人的な能力を持つ彼らは、魔化魍(まかもう)と呼ばれる妖怪の類から人々を守っていた。そして鬼をサポートする人々の体系は組織へ発展し、猛士(たけし)と呼ばれるようになった。
高校受験を目前に控えた安達明日夢(あだちあすむ)は、母の実家の法事で屋久島に向かう船上で、船から転落した男児を助けた男を見た。それを見て驚く明日夢に男は「鍛えてます」とだけ言い残して立ち去った。
島を散策しに出た明日夢は、原生林の中で怪物に襲われる。窮地の明日夢の前に船上の男・ヒビキが現れる。ヒビキは音叉を顔の前にかざすと鬼の姿に変身、怪物に立ち向かっていった。(Wikipedia)